『日本山人参/ヒュウガトウキ 種 1000粒』「神の草」として珍重され門外不出の秘薬!★送料無料!

ヒュウガトウキの発芽から苗までの育成は 難易度が高く、何年も育成している栽培農家でも成功・失敗を繰り返しています。 ご購入いただけた際には、知る限りのノウハウを提供させていただきますが、 お客様の満足度を損なう可能性を、ご承知ください。 日本山人参は、江戸時代に薩摩藩の霧島・高千穂地方の領民が、 その効能の高さから「神の草」として栽培し利用していたようです。 薩摩藩島津氏においては無病息災の薬として珍重され門外不出の秘薬であったようです。 ヒュウガトウキの根は、 医薬品認定されています。 (医薬発第1115003号) つ ま り 「根」の部分は 健康食品/サプリメントに 配合することはできません ※市販されているヒュウガトウキの“サプリ”や“お茶”は 葉と茎のみを原料にしています。 【日本山人参についてより詳しい情報】 日本山人参(ヒュウガトウキ)についてさらに詳しく知りたい方は、 九州大学医学部卒水野修一博士による「不老長寿の神草 ヒュウガトウキ」をお求めください。 ヒュウガトウキの歴史は古く、江戸時代、薩摩藩では門外不出の「不老不死の神草」として珍重されていた。 その効能を科学的に明らかにしようと、東洋医学・漢方の権威である著者・水野博士は、研究を進め、ヒュウガトウキには発ガン予防や動脈硬化の軽減、糖尿病の改善、抗酸化作用によるアンチエイジング効果などが顕著で、「神の草」の実力が次第に解明されてきた。 そして、平成14年、厚生労働省は生薬薬品リストにこのヒュウガトウキを加えるに至った。 本書は、元気で長生きするために、このヒュウガトウキがいかに効果的かを、分かりやすく紹介する。 【日本山人参/ヒュウガトウキの栽培】 ・草丈が1m以上になるので、鉢植えの場合は10号サイズ以上をお勧めします。 ・2〜3年で花を咲かせるようになりますが、花を咲かせずに刈り込むと株が長持ちします。 ・栄養たっぷりの土壌で育てます。 ・2週間おきくらいに追肥を与えます。(油かす、化成肥料など) ・寒さ、暑さに強く、栽培は簡単です。 根の部分が漢方薬指定となっており、根を乾燥させて服用します。 大きくなるまで約3年かかります。 葉の部分も大変栄養がありますので、オススメです。 ある程度大きくなれば収穫可能です。 (分類)セリ科の多年草 (原産)鹿児島県霧島地方

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柴 田 幸 宣

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